キャルエンジン制作3




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いよいよ組み立てです。まずはクランクから。SQ加工された黒いクランクがかっこいいです〜

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ストレートカットギアを焼きます!

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ベアリングを忘れずに入れておきます。フライホイルに立てると便利です。ベアリングには、ケースにあう位置を書いておきます。方向も間違わないようにフロント側にやじるし書いてます。

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アップ!黒光り!

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結構焼きます!赤紫になるぐらい

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入りました!クランクまで熱くなります!やけど注意

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ロッドボルトストレッチゲージ

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メタルは、すべてWPC加工。紫色ぽい表面です。

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コンロッドを組みます。

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こんな感じ。ボルトの伸びで締め付けを管理します。

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同じく。

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クランク完成〜!コンロッドがするする回るのを確認します。

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同じ

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リフターは、スキャットのルブアロブを鏡面加工して3行程ほど表面処理しました。表面硬度はHc70とか、、、

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左側ケース。リフターには、イングルの赤い油。おまじないみたいなもんです。(笑)

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メタルも忘れずに

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クランクとカムを入れてみます。クリアランスは事前に確認しておきます。結構ぎりぎりです。カムとロッドのおしりがあたりそう。カムは4度アドバンスにセット

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ケースを仮にのっけて、バルブタイミングを確認。いけそうです。

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30ミリまで計れるダイアルゲージと、蛇みたいなスタンドは便利です。

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右ケース。こっちもおまじない(笑)

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またまた、バルタイ確認。オイルポンプはずして調整するの大変ですからね〜

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スタッドとりつけ。

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ヘッドを載せて、テストスプリングで確認。14.2ミリリフト。インテーク105度エキゾースト112度

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分厚いスペーサー。CBで一時カタログにありました。すぐにカタログ落ち。値段が合わなかったのかも(笑)

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アジャスタブルプッシュロッドで、プッシュロッドの長さを計測。今回は282ミリ

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燃焼室。閉める前に、見納め(笑)

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粘土でピストンーバルブクリアランスを確認。

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エキゾーストが少ないようなので、、、

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バルブリフトの様子。すごいリフト。

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バルブリセスをピストンに切りました。フリーハンドで(笑)

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ピストンリングの組み付けです。今回は、悩んだ末に、トータルシールフルキット。

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セカンドリングがツーピースです。(特徴)

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合口の確認

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ピストンを差し込んで、やるとうまくいきます。

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これが合口のデータ。狭いのがあったので、調整しました。電卓必須です〜!

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ピストンリングコンプレッサー!94Φ専用です。

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ピストンピンをとめるのは、これ。今回はバグパック製。バーグのとほとんど同じ。

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エキゾースト側から入れます。イン側はピン止めを忘れずに。

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ピストンリングの入ったところ

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ピストンリングコンプレッサーをセットしてハンマーの柄でたたきます。

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完成〜!

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コンプレッサーと、レンズフード(左)。まじで似てます。

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プッシュロッドを作ります。両はじからいらないリフターではさんで叩き込みます。

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中が太くなった、強化アルミプッシュロッド。

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プッシュロッドチューブは伸び縮みタイプオーリング3本ついてて、多い日も安心!

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ほぼ完成〜〜〜!金色に輝くリッチなエンジン(笑)

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ポルシェファンあわせ中

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同じ。なぜか後ろに86クランクシャフトが〜

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