2013/05/24〜05/26
2013 中村講中の皆様と東北方面のお寺巡り <6/12>

 

 

 

 

 

 

 

 妙国寺でのお詣りを終えましてからは、一路、この日の宿であります鬼怒川温泉「鬼怒川御苑」に向かう事となりました(^.-)☆
 
 無事到着後は、即、入浴。
 長いバス車内でしたから、ヤッと疲れを落とす事が出来ました(^_^)v
 
 ■鬼怒川温泉
  
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 
 鬼怒川温泉(きぬがわおんせん)は、栃木県日光市(旧下野国)の鬼怒川上流域にある温泉。
 かつては箱根や熱海と並んで「東京の奥座敷」と呼ばれ、現在でも年間200万人以上の観光客で賑わう。
 
 ◆泉質
 
 
火傷に対する効能があるとされ、北側の川治温泉とともに「傷は川治、火傷は滝(現在の鬼怒川温泉)」と称された。
 
 ◆歴史
 
 古くは滝温泉という名前で、鬼怒川の西岸にのみ温泉があった。発見は1752年とされる。日光の寺社領であったことから、日光詣帰りの諸大名や僧侶達のみが利用可能な温泉であった。
 
 明治時代になって滝温泉が一般に開放され、明治2年には東岸にも藤原温泉が発見された。その後、上流に水力発電所ができて鬼怒川の水位が下がるとともに、川底から新源泉が次々と発見され、下野電気鉄道(現・東武鬼怒川線)の開通後は次第に温泉として発展していった。
 
 1927年(昭和2年)に、滝温泉と藤原温泉を合わせて鬼怒川温泉と呼ぶようになり、その名称は今日までいたっている。戦後は特急「きぬ」の運行などもあり、東京から観光客が押し寄せて大型温泉地としての発展を見せた。
 
 …と、こんな鬼怒川温泉でありますが、翌日早朝の散策時には、廃墟となりました観光ホテルも何軒か眼に入りましたネ(^-^)//"

 

 

 

 

 

 翌朝は、A.M.5:00に起床のGONsan。
 いつものように、旅に出ますと朝風呂なんぞは二の次で、まずは宿泊宿の周辺を1〜2時間ばかり早朝散歩。
 
 で、鬼怒川御苑を出ましたのはA.M.5:30でありました(^.-)☆
 この時間から散策しておられます方は、あまりおられませんようで、どなたにも遭遇はありません。
 
 多少寂しくはありますが、まぁその方が好き勝手に散策出来まして、眼に入ります景観も撮り放題(^_^)v
 いつもの事ですけど、早朝散歩は何となく爽やかで実にイィものであります(^-^)//"

 

 

 

 

 

 

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