2009/07/18(土) マツダスタジアム <1/6>
 ■2009年09月25日
 マツダスタジアム…仲々楽しい球場です(^.-)☆

 集会所での御輿磨きも、いよいよ今夜でおしまいです。
 遅い退社で昨夜はサボッていますGONsanですから、今夜は出かけなくちゃぁ""…と思ったものの今夜も退社は遅れましたねぇ〜

 P.M.8:00前に職場を出まして、大至急で我が家に急行。
 急いで着替えをし集会所に出かける矢先にゴンchanに見つかってしまいまして、チョッとだけ相手。
 で、集会所に到着はP.M.8:15となってしまいました。

 我が家に急ぎます車中では広島×巨人戦の中継に耳を傾けておりましたけど、う〜ん、結局、逆転負けを喫したようですネ(^-^;


 ■カープ3連敗 巨人に逆転許し2―3

 --- 2009/09/25 中国新聞 ---

 広島カープは25日、東京ドームで巨人と対戦し、2―3で3連敗となった。
 カープは四回にマクレーンの本塁打、五回には天谷の適時打で2点を先行したが、六、七、八回に1点ずつ失い、逆転を許した。巨人を上回る10安打を放つも、及ばなかった。


 …と、こんな結果。

 この時期に来ましての3連敗は実に痛いです(^-^;
 クライマックスシリーズ(CS)進出を目指す広島東洋カープを熱烈に応援しますカープファンはGONsanばかりではありませんで、広島県民の大半がそぅなんだと思います。
 新球場も出来まして、今年こそ久し振りの優勝を!!…と切に願っていましたカープファン。
 この3連敗で、少々方の力が抜けてしまいましたかも…

 新球場と言いますと、先日、友人特派員がマツダスタジアムの画像を届けてくれましたけど、GONsanも7/18(土)に出かけまして、初めてマツダスタジアムで観戦していますのですよ(^_^)v
 この頃は7連敗中のカープで、“せっかくわざわざマツダスタジアムに出かけて観戦しているのに、また負け試合かも…”と危惧しておりましたけど、嬉しい事にこの日は勝ち試合で嬉しい楽しい野球観戦となりました(^.-)☆


 ■トンネル抜けた 7連敗でストップ

 --- 2009/07/18 中国新聞 ---

 広島―ヤクルト10回戦(ヤクルト7勝3敗、18時、マツダスタジアム、31,650人)

 ヤクル 010200010―4
 広 島 01000025×―8

 ▽勝 永川32試合2勝4敗22S
 ▽敗 五十嵐37試合1勝2敗1S
 ▽本塁打 デントナ17号(1)(青木高)


 ●…広島が連敗を7で止めた。1―3の七回に4連打で同点とし再び1点を勝ち越された直後の八回は、梵の二塁打で追いつくと、なお満塁から末永の走者一掃の二塁打などでこの回5点。ヤクルトは松岡―五十嵐の継投が崩れた。

 ▽末永、走者一掃の勝ち越し打

 ベンチの、そしてファンの切なる思いを乗せた打球が左中間に落ちた。八回2死満塁、末永が走者一掃の勝ち越し二塁打。「歓声にしびれたけど、意外と冷静だった」。連敗を7で止める一打に、塁上で控えめに腕を突き上げた。

 常につなぐ意識で脇役に徹する男が、この場面だけは違った。「今年初めて自分が決めようと思った」。連敗中の重圧を感じることも、好機に縮むこともなかった。自らがヒーローになる姿だけを、ひたすらイメージした。145キロの直球に力負けしなかった。

 5月の1軍昇格以降、攻守で存在感を放つ。そのプレーには両足の肉離れに泣かされ続けた姿はない。「これまで怖がってプレーして、けがをしていた。今は一生懸命やって、それでけがをしたら仕方ないと」。試合後は最後まで居残って体のケアを怠らない。細心の注意と開き直りが同居する。

 今季初のお立ち台。6月21日以来の地元での勝利に沸くファンとは対照的に、普段通り淡々としていた。「僕は地味なんで、これからも地味にいきます」。雌伏の9年を過ごしたヒーローは、どんな時も自然体である。(日野淳太朗)


 …と、こんな試合内容でありました。
 CS進出への望みがスッカリ遠のいた感もありますので、遅ればせながら何回かに分けて画像でマツダスタジアムをご案内させて頂こうと思います(^-^)//"

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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