参考: データベース応答時間の計測 (ILE RPG V5R4 サブプロシージャー・サービスプログラム版)

ついでに、ですが DSPPGM コマンドの出力です。

上の画面で RSPBYSQLSR (*SRVPGM) の「サービスプログラム情報の表示」をオプション 5 で表示させると以下の画面になります。
右上の表示が「画面 10 の x」に変わっています。

また、以下の画面の中にある「現行エクスポート記号」は F11 キーを押すと文字での表示になり、何をどうしてこういう値になっているかがわかります。

[Top Pageに戻る]

Ads by TOK2